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Tylor Blog

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おめでとう!

大谷君の記者会見があったね。
よかったよかった。


でもマスコミやネットは大騒ぎ。

ある動画を元に女性特定に動きまくってて怖い。



この女性が日本人の元バスケ選手に似てるからと
実名をSNSで書いてたりしてる。


でもこの人って・・・





この人なんじゃない?
ドジャースの女性スタッフさん。


どうすんの実名出された人は
めちゃめちゃ困ってそう。





それにしても

この結婚囲み取材で一番のポイントは





この発言じゃないかなと思う。


2回言ってたよ。


もう野球に専念させてあげてね。





言いたいこと言ってくれてた




※追記

奥様公開したね。
結果的に当たってたんだなぁ。


なんにせよお似合いです。

おめでとうございます!

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多様性の先

少し前に書いてたエントリー。

  
2023年6月23日、性的少数者(LGBT)への理解を広めるための
「LGBT理解増進法(LGBT法案)」が施行された。






「人は出生時に割り当てられた性別らしく生きて
男性は女性を、女性は男性を愛するのが普通でありそれ以外はおかしい」

といった固定観念や先入観に傷つき悩んでいる人がいる。
 
LGBTを否定する人はまだいるとは思うけれど
いてはいけないから、いてもいいと
日本においてはゆるやかに
肯定的に存在が認知されてきた。

権利も平等であるべきで
偏見を持つ必要もないと皆が言うだろう。


 
ただ、これはまだ他人事の人が多いよね、きっと。

自分の子供が、自分の身内が、自分のパートナーがそうなった時に
自分の生活の中にこの問題がかかわった時に
ザワザワっとなってくるのでしょう。


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正しい寿命とは

こんなニュースが先日トップになってた。


もちろんコメント欄には

・給料を上げればいいだけ。
・奴隷がいなくなった結果。

などなど。

そんな中で、日本の介護は老人を甘やかしすぎ
という意見があった。

「介護先進国は老人を甘やかさない。
何でも自分でやらせるし本人が一人で
散歩行きたいって言うなら行かせる
日本の上げ膳据え膳は老人のためにならない。」
少し僕もそう思う。

自分で生活できない人を
どこまで面倒を見るのか、見れるのかを
真剣に考えないといけない。

尊厳死も含めて議論を進めないと
このままでは介護サービスなど
僕らの時代には無くなっている可能性すらある。


現在、介護の現場に関しては
尊い方々の安い労働対価の上で成り立っている。
ありがたいことだがいずれ破綻するだろう。

給与を一人50万円にしたら人は集まるだろうが
介護費用ははね上がる。
そして長寿は資産に比例するようになる。

正しい寿命について
議論を始めないといけない。

生きていた人は多いと思うが
生かされてでも生きたいと思う人はどのくらいいるだろうか。


僕自身で考えたら
自分でご飯が食べれなくなったり排泄できなくなったら
もういいんじゃないかと思うのだが・・・。

難しいね。



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