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ドジャース優勝!




おいっす!お久しぶり!(もう誰もいない?!


10月は昨年同様、ドジャース祭りでした。

大谷、山本、佐々木君たちには
本当に本当に楽しませてもらいましたね。

おめでとう!ありがとう!

僕が今一人で仕事をしていて
一番恵まれていると言えるのは
MLBの試合を朝からリアルタイムで余すところなく見ることができること。

午後、試合が終わってからも、海外のマスコミやファンたちの反応が
翻訳されてたくさんアップされるので
それを見たり聞きながら余韻に浸り、ささっと仕事をする。


最大の贅沢だと思っていますね。


しかもドジャース昨年に引き続きの連覇。
春先からず~っと追いかけて、完走することができました。

データも追いかけたり、他のチームの日本人選手の結果を見たり
なかなか忙しくってね。

来年こそは現地に見に行きたいけれど
ツアーの予約が取れそうもないなぁ・・・。
ちょっと調べてますけどね・・・。
誰か一緒にいく?(ぇ


そんなこんなしつつ
投資関係は放置してたらめっちゃ上がってた。
市場は見ない方がいいらしい。(今日は下がりまくってるっぽいですが。)

以下は恒例の投資報告なので
興味ない人はスルーで~。


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人手不足

どこでも人手不足だという。

誰もが高学歴、大卒になり
工業高校や水産高校などの
専門分野を担う若者が少なくなっているそうです。

まあ、ミスマッチ。

増えた大卒の多くがホワイトカラーの
いわゆるサラリーマンになるのだと思うけれど
仕事の一部は、オンラインやAIに置き換えられそうな
可能性があるものが多いとも思う。

逆にAIやロボットにに置き換えられると言われた
介護や運送などの分野は、人手不足が深刻になってきている。

工業高校卒も減り、技術者や現場関係の人材は外国人頼み。

そういう不足している職種の給与が
サラリーマンの2倍以上にでもなってくると
バランスが整ってくるのかなぁ?

まあまずは、人手不足の職場の待遇は
圧倒的に良くしないとね。
給与を上げて週休4日。ボーナス3桁とか。

そこまでしてようやくオーストラリアに出稼ぎに行った人が
戻ってくるんじゃないかな。

ブルーカラーの待遇、給与、イメージなど
すべてを改善するべきだと思う。

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おめでとう!

大谷君の記者会見があったね。
よかったよかった。


でもマスコミやネットは大騒ぎ。

ある動画を元に女性特定に動きまくってて怖い。



この女性が日本人の元バスケ選手に似てるからと
実名をSNSで書いてたりしてる。


でもこの人って・・・





この人なんじゃない?
ドジャースの女性スタッフさん。


どうすんの実名出された人は
めちゃめちゃ困ってそう。





それにしても

この結婚囲み取材で一番のポイントは





この発言じゃないかなと思う。


2回言ってたよ。


もう野球に専念させてあげてね。





言いたいこと言ってくれてた




※追記

奥様公開したね。
結果的に当たってたんだなぁ。


なんにせよお似合いです。

おめでとうございます!

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多様性の先

少し前に書いてたエントリー。

  
2023年6月23日、性的少数者(LGBT)への理解を広めるための
「LGBT理解増進法(LGBT法案)」が施行された。






「人は出生時に割り当てられた性別らしく生きて
男性は女性を、女性は男性を愛するのが普通でありそれ以外はおかしい」

といった固定観念や先入観に傷つき悩んでいる人がいる。
 
LGBTを否定する人はまだいるとは思うけれど
いてはいけないから、いてもいいと
日本においてはゆるやかに
肯定的に存在が認知されてきた。

権利も平等であるべきで
偏見を持つ必要もないと皆が言うだろう。


 
ただ、これはまだ他人事の人が多いよね、きっと。

自分の子供が、自分の身内が、自分のパートナーがそうなった時に
自分の生活の中にこの問題がかかわった時に
ザワザワっとなってくるのでしょう。


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正しい寿命とは

こんなニュースが先日トップになってた。


もちろんコメント欄には

・給料を上げればいいだけ。
・奴隷がいなくなった結果。

などなど。

そんな中で、日本の介護は老人を甘やかしすぎ
という意見があった。

「介護先進国は老人を甘やかさない。
何でも自分でやらせるし本人が一人で
散歩行きたいって言うなら行かせる
日本の上げ膳据え膳は老人のためにならない。」
少し僕もそう思う。

自分で生活できない人を
どこまで面倒を見るのか、見れるのかを
真剣に考えないといけない。

尊厳死も含めて議論を進めないと
このままでは介護サービスなど
僕らの時代には無くなっている可能性すらある。


現在、介護の現場に関しては
尊い方々の安い労働対価の上で成り立っている。
ありがたいことだがいずれ破綻するだろう。

給与を一人50万円にしたら人は集まるだろうが
介護費用ははね上がる。
そして長寿は資産に比例するようになる。

正しい寿命について
議論を始めないといけない。

生きていた人は多いと思うが
生かされてでも生きたいと思う人はどのくらいいるだろうか。


僕自身で考えたら
自分でご飯が食べれなくなったり排泄できなくなったら
もういいんじゃないかと思うのだが・・・。

難しいね。



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アメリカでガラケー復活?



アメリカの若者の間でガラケーが流行中? その理由とは
https://www.gizmodo.jp/2023/09/why-people-wants-to-use-flipphone.html

SNSやネットに左右されたくないという若者達が
増えているらしい。

なるほど。インフラとしてのネットは残るとしても
取捨選択が始まったのかな。

古き良き何かと、古き悪しき何か。
何事もバランスだし。取り戻す文化がたくさんあってもいい。

聞き放題の音楽になってCDは買わなくなったけれど
レコードは無くならない。

僕の場合はSNSよりも
手間のかかるブログで書きたいというような感じの話だね。

11が好きなのもそのひとつか。



そうそう

コロナのせいとはいえ
耐えられなかった「オンライン飲み会」。



これね・・・。


絶対にいらない!






会って飲もう~!


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