2020/03/27 Category : 時事 政治は結果 先日、実家で母が安倍さんの悪口をずっと言っていた。マスコミの論調そのものでした。前にも少し書きましたが僕は安倍さんはよくやっていると思います。他の人だったらどうなっていたんだろうって思う。 つづきはこちら [1回]PR
2020/03/26 Category : 時事 試される左(追記) あの世界中が焼け野原となった第二次世界大戦が終わって、武力を捨て、人や国を信じ専守防衛を守りながら平和への道を歩いてきた僕らは綱渡りながらもかろうじてその方向性を維持できました。しかし「コロナ」というまさかの敵が現れ世界と協力しながら防疫する新たな戦争に巻き込まれています。 その戦争の最前線。医療崩壊が起きたかつての武漢やイタリアを始めとする欧米では人工呼吸器が不足しすでに医師が助かる命にのみ医療を行う「生命の判断」をしなくてはならない状況にもなっているところがあるそうです。 救命医療を行っている医師であればその判断の訓練も受けているのでしょうけれどまさに野戦病院と化し「地獄のような状況」とのこと。僕らはもっと生々しい現状を知らないといけない。 今となっては世界で医療品が圧倒的に不足し医療崩壊しかねない状況になっていますが初期のころは情報や検査キットも不足する中で我が国は数少なかった検査を重篤者のみに集中し病院や医療従事者を守り医療崩壊をさせない事に全力を傾けることをいち早く選択しました。これが我が国の大目標になります。お隣「韓国」が検査をしらみつぶしにすることでとりあえずは感染者を特定し殺到する患者に医療崩壊しかけながらもその根性に近い国民性でなんとか乗り切って現在ある程度の落ち着きを取り戻しているのとは対照的でした。これは韓国の力で成し遂げたことでイタリアはこれをそのまま真似して失敗しています。北部閉鎖など対応は大変早かったイタリア政府ですが医療制度が近年縮小されていたことに加え国内に大量の中国人がビジネスや移民で生活していて春節後、大量の感染が北部に広がっていた状態で韓国と同じような検査方法をとったことで医療崩壊してしまったそうです。日本方式がいいとか、韓国方式がいいとか極端な話がネットでは言われていますがようはその国にとってベストの方法を選択することがすべて。日本はそのような形で第一波の感染をある程度食い止めたのだと思います。他国に検査が少ないとかバカにされようと資格も無いコメンテーターに何を言われようとこの方針はブレてないし維持てきているんだと思う。最近、報道も軌道修正して一気に肯定派が増えましたね。しかしそれがうまくいきすぎたのかもしれません。感染者が他国より少なく抑えられたことで「コロナのある惑星」に住んでいる実感が若い方を中心にかなり薄くなった気がします。「大丈夫じゃね?」って。日本人すごい。清潔。マスク民族だから。学校再開、花見、K-1イベント等一気に楽観論が増えてしまいました。これは、ちょっと早い気がします。 つづきはこちら [2回]
2020/03/16 Category : FF11 好きなゆるさ こんにちは。ちょっとコロナの話題ばかりでウンザリだろうから別のお話。近年の企業が消費者やプレスに行うプレゼンのやり方についてちょっとひと言。会社のトップが自ら自社製品のアピールを行って世界中の注目を集めたのはアップル社のスティーブ・ジョブズ。 iPhone でのプレゼンでした。簡単で小気味良い映像とシャレの利いた説得力のあるプレゼンは本当に素晴らしかった。これ以後、世界中がラフな格好とピンマイクで身振り手振り語りかける形が一気に増えました。まあ、ジョブズと同じ西洋人なら違和感はそんなにありません。しかし日本のトップ企業もこれに追随し始めます。慣れない身振り手振りは僕にはな~んだかぎこちなく見えてしまう。ビックリマーク(!)がすべての文章に付いているような感じです。いやいや、主に海外に向けてやってるんだろうから余計なお世話なんだろうけれど。よく見かけるのはやはり世界のトヨタの豊田さん。ビジネス書では賞賛されています。 大企業のトップが英語でカンペなし?に自ら語るのは本当にすごいとは思います。あくまで違和感の話。 つづきはこちら [2回]
2020/03/13 Category : 時事 コロナがある世界 昨日のダウ暴落でブラックマンデーに匹敵する経済ショックになったと言われています。これは何か段階が変わってしまったかもしれませんね。完全にビビり過ぎてパニックなんでしょうけれど実体経済がどうであろうと売り込まれている事実は変わりません。 つづきはこちら [2回]
2020/03/12 Category : 時事 コロナ 新型コロナウィルス。きっと歴史に残る事件になるのでしょうね。致死率もペストなどと比べて大したことはないし言われているように高齢者や疾患がある方以外は軽度がほとんど。例外はあるとしても。きっと一昔であれば大したことなく終息したインフルエンザのようなものだったのでしょう。しかし中身はともあれすさまじい早さの「感染力」がきつい。世界が情報を精査する前に次々と感染が広がる数値だけが先走りして人々が感染の恐怖を感じてしまっている。また医療崩壊や品薄のパニックの影響を懸念している。そして全世界が未知のウィルス感染を防ぐために一斉に委縮、行動制限をしてしまった。これでは 経済 が死んでしまう。きっと世界が始めて体験するまさかの事態じゃないだろうか。 つづきはこちら [2回]
2020/03/11 Category : FF11 エスカルオンのトルク集め① まだまだFFネタが続きます。だって今は努力と結果が伴っていて楽しいのです。赤の強化魔法スキル装備集め。何度も書いていますがこれまで赤AF関連の装備を強化しつつエンダメージを伸ばす事を目標に定めて頑張っています。複数のキャンペーンが連日行われていてやることだらけのヴァナですがすべてはやれませんので目的を定めて遊ぶと逆に安定して楽しく遊べる気がします。あれこれやるのは作業感が出てしまってちょっと向いていないかな~。 基本ソロですので最終装備までは求めていません。アンバスケードや上位ミッションBFなどで少しでも強い敵を倒せればそれでおkです。 今は「とてやさ」(一番弱い敵)を繰り返していますので「ふつう」ぐらいをやれるようになりたい。 ポイントやドロップが全然違いますのでね。 つづきはこちら [5回]
2020/03/09 Category : FF11 赤魔 強化スキル「腰」最終装備 今日の空も綺麗ですね。ヴァナでの仕事もはかどります。 使っていない魔王印章をゼロスオーブに交換。 ウルガラン山脈(J-9) Home Point #2から入る熊爪嶽のBFNM戦。 「視線恐怖症」 ソロで繰り返し頑張っていました。 つづきはこちら [2回]